原子

 
K:原子とは何ですか
O:意識の方向覚醒における次元の関与が行われているところ

K:原子核と電子場の関係性とは
O:あなたがたの意識の位置の確認ができていないのでお答えできません

K:電子とは何ですか
O:位置の変化にあるべき力を与えさせているもの。

K:原子核とは何ですか
O:太陽系の中の意識次元における変化をもたらすもの

K:中性子とはなんですか。
O:意識進化の内面に反映する。

K:陽子とはなんですか。
O:不確実なものへの統一化。

K:電気について
O:電気とは進化の方向を持つ力の対化。精神の対化を等化に導く力。光の総体。交差の芯環。芯環とは交差を持つために生まれる付帯質の変換性。ひとつの抽出次元。力が生み出されるために生み出された力の対化。

K:電気と電子との関係は
O:電子とは人間が内面性に持った力の方向性。電気はそれが生み出されるために反映された変換性。電子が電気に反映されたときに力が生まれます。変換作用が電子です。電子には方向がありません。電子が力をもたらすためには電気という方向が必要なのです。
現在、あなたがたがやろうとしていることは電気ではなく、電子に反映された力を生み出そうとしているのです。電気は人間自身には生み出すことはできません。電気を生み出すためには人間が人間の内面性を等化する必要があります。つまり、位置の交換、変換を行わなければならないということです。

K:電気を生み出す原理は。
O:中性質の中和を持つことによって反映されたものによって生み出されます。
K:人間の意識の方向と人間の力の方向は全く逆と考えてよいですね。
O:精神の方向が違うということです。人間の意識が精神の方向を持つために生み出されたのが人間の反対の意識。

K:電場とは。
O:力の反映、次元等化の反映、付帯質の中和の反映、核質においてしか生み出せない。

K:磁場とは。
O:顕在化の統一化の反映、付帯質の変換作用の反映、表相の中和の反映。

K:磁場のS、N極の意味は何ですか。
O:周回の様子を持つものの意味です。ノスの内面を持つものとノスの外面を持つものの差が周回となって現れています。周回とは次元を交差すること、次元を等化に導くこと。

K:原子は増えていくのか。
O:原子自体は増えない。原子自体の付帯質としての内面は増えるかもしれない。

K:陽子と反陽子の関係は。
O:人間の意識を持ったものと持たないもの。反陽子には付帯質としての力がないからです。

K:中性子と反中性子の関係は。
O:中性子は付帯質の反映、反中性子は進化を持った付帯質の反映。

K:電子と陽電子の関係は。
O:人間の交差を行うものと、人間の交差を行わせるものの反映。

K:太陽の水素→ヘリウムは精神が人間の方向を変換している働きと見てよいですね。
O:はい、上次元を関与させているのです。働きが上次元によって関与されているということ。

K:人間の起こす核融合は?
O:次元交差を行えなくしてしまうということ。

K:核分裂とは何ですか。
O:方向性の内面化です。次元交差は行うことができても全く調整がとれなくなってしまうこと。表相をもたらす力が多くなります。変換をもたらす力が人間の意識によって押さえ込まれてしまうということです。表相のカタチを変えてしまう。調整を取っている力を覚醒させないで押さえ込んでしまうのです。

K:放射能とは何ですか
O:放射能とは不確実な力の相殺作用
K:なぜ害を及ぼすのか
O:放射能自体は統一化したものであるから悪くない。
放射能から送り出される力が害を与える

K:ヒトと放射能の関係は。
O:ヒトが放射能に反映されています、放射能は人間の次元ではよくないものですが、真実の人間における意識では進化をもたらすのに必要なものです。次元に交替化を行う力を持っています。
K:人為的な放射能は。
O:人為的な放射能は進化の方向性がありません。意識の方向性が逆になります。

 
  
 
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